アジア映画 【映画】呪詛(2022)|実話?続編は?実際の事件について。自己中主人公に呆れる台湾ホラーの評価【ネタバレ考察】
台湾ホラー『呪詛』は、設定や伏線だけを見れば非常によく考えられている作品である。しかし、映画として怖かったかと言われれば、自分は全く怖くなかった。それ以上に主人公ルオナンの自己中心的な行動が最後まで受け入れられず、ホラーよりもイライラのほうが勝ってしまった作品だった。
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